一時期はとても仲良くしていたのだけど、今は距離を置いている友達Aがいる。
今日はAから電話がかかってくるというかなりリアルな夢を見て、スマホに表示されたAの名前を見て、少し迷ったけどやっぱり出ない、という選択をしたところで目が覚めた。
私が気にしているから、こんな夢をみたのか。それとも、Aが私のことを気にしてくれているのか。
友人関係も、時間が経つと変わってくるものだ。
一時期はとても仲良くしていたのだけど、今は距離を置いている友達Aがいる。
今日はAから電話がかかってくるというかなりリアルな夢を見て、スマホに表示されたAの名前を見て、少し迷ったけどやっぱり出ない、という選択をしたところで目が覚めた。
私が気にしているから、こんな夢をみたのか。それとも、Aが私のことを気にしてくれているのか。
友人関係も、時間が経つと変わってくるものだ。
今日は4月30日。4月最後の日です。
4月はとにかく毎日ブログを書こう、と決めていたものの、結局毎日は書けませんでした。
それでもなるべく、「書こう」とした月。
九州へ6泊7日の旅に出たのが、一番大きな出来事だったなあ。泊まったホテルがどこも素敵で、温泉を堪能しました。
印象深いのは桜島のさくらじまホテル。
レトロですごくのんびりできました。ただここは、至れり尽くせりのサービスはないので、それを求める人は行っちゃだめです。私は過剰なサービスは要らないし、とにかくのんびり、ぼーっとしたかったので、このホテルはすごくよかった。
あんまり賑やかでないのも、ポイント高かったなあ。露天風呂も、ゆっくり楽しめました。目の前には錦江湾。
露天風呂から錦江湾を眺めるのに、柵とか、塀とかなにもないのです。ただ、草が揺れてる。本当に自然そのもの。辺りに建物がないからできることでしょうけど、こういう露天風呂は初めて。床に、うっすらと桜島の灰が。それも新鮮でした。
お湯は、うすい茶色です。肌にも少しつきます。この色は鉄分なのかな。 桜島のマグマの熱が作り出した本物の温泉。
古い施設だけど、掃除は丁寧にされていて清潔感があります。そして食事もおいしい。地産地消だからか、一口食べるごとにエネルギーチャージされる感じ。体が喜ぶ食事でした。
泊まり客は少なかったけど、夕食の時間は一気に人が来るから、給仕のおばさまが大忙しでした。
また行ってみたいホテルです。
ミニトマトの「千果(ちか)」と「まゆか」の苗を、ひとつずつ植えました。実がなったら、食べ比べるのが楽しみ(^^) 農薬と化学肥料を使わずに、自然栽培で育てます。
それにしても、トマトなのに人間の女の子みたいな名前。可愛く身近に感じることで、購買意欲がそそられて、販売元がウハウハという戦略なのか?
自分で作る野菜は、スーパーで買うのとは全く違う新鮮さがあり、おいしさも抜群です。今の季節なら、スナップエンドウ。採ったのをすぐ茹でて、そのまま食べる。マヨネーズもドレッシングもいらない。塩味すらいらない。ほんのりした甘みとシャキシャキした歯ごたえ。
このところ毎日のように食べてます。スナップエンドウ。大好きだ(^^)
暖かいのは嬉しい。暖かいのは嬉しいよ。でも雑草の勢いがすごすぎ(^^;
暖かくて雨が降ったら、そりゃ伸びるよね。育ててるイチジクとかポポーが成長するのはうれしいけど、雑草はちょっと遠慮してくれないかなあ・・・無理か。
ひとまず、あまり雑草の背を伸ばさないように、コツコツやっていきます。
このところ暖かい日が続いている。陽射しがまぶしいなあと思いながら庭に出たら、お茶の木に新芽がたくさん出ていた。
さっそく摘んで、何の加工もせずに、そのまま熱湯を注いでみる。しばらく置いた後、湯のみに注いだ。
なんともいえない旨みがある、不思議なお茶だった。去年はフライパンで葉を煎ったり、手で揉んだりしたのを飲んだけど、それとはまた違った味。生の葉独特の味なんだろう。飲むと元気が出るようなお茶だ。
日持ちはしないので、摘んだらその日のうちに使わないといけないのが難点だけど、摘んでさっと水洗いするだけ、という手軽さは魅力的。
これからの季節、生葉のお茶を存分に、楽しもうと思う。